猫だらけでごめんなさい
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03/24/01:32 [PR] |
04/29/14:24 無題世界では「豚インフルエンザ」が変異したとされる新型インフルエンザ感染が広がり、みなさんの注目こちらに行ってしまっていることでしょう。
中には不安でたまらない方もいるでしょうが、実のところ感染源は明らかになっていませんし、インフルエンザの毒性すらわかっていません。「だから心配はいらない」とは言いませんが、冷静に対応することを心がけてください。そして、何よりも大切なことは、睡眠・休養を充分にとり、栄養のあるものを食べて体調を維持すること。そして、うがいと手洗いを忘れないことです。情報がリアルタイムで世界中に伝わりますので、メキシコでの死者の数に驚かされますが、現在の状況から今後どうなるかは全くわかりませんので、極端に不安がることはありません。「気をつけて!」「注意してください!」と言われても、予防を心がけるのが一番です。 今回のインフルエンザ流行で、世界の不景気がさらに深まるともいわれていますが、この不景気で動物が犠牲になっています。 動物好きとして知られるイギリス人ですが、この不景気でペット放棄が急増しているというのです。 昨年、イギリスで捨てられたペットは57%増の11,586匹、捨て猫は50%も増加。馬や家畜、外来種のペットも捨てられているそうです。ペットが捨てられた数が増えたのは驚きますが、捨てられるペットの数が少ないのも驚かされました。資料によって様々なようですが、日本では年間40万頭が殺処分されているともされ、イギリスでは日本の40分の1という数字にも驚きました。 ペット好きで済ませればそれまでですが、私はイギリスの人たちは「命」を大切にする人たちなのだと思いました。 PR
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